top of page
  • 執筆者の写真こもれび

気象病




アマリリスです。今年も咲きました。20代のころ会社のボーリング大会か何かで球根もらって適当に植えたんですけど〇十年たっても咲きますわ。

すごいです。

この時期になるとよくきくのが気象病とかお天気痛といった言葉です。

気温、気圧、湿度などの変化によって体が不調をきたすことです。

頭痛、めまい、ふらつき、関節痛、倦怠感などなど。

これは耳の中にある内耳が関係しているそうで。

内耳にある気圧センサーが気圧の変化を感じるとその情報を脳に伝える。脳は気圧の変化でストレスを感じる。と、自律神経が乱れ、様々な不調が現れる。といった感じだそうです。

この時期毎日のように気圧や気温、湿度が大きく変化するので脳もたまったもんではないですわね。

愛知には専門医もいらっしゃるそうで。

色々な病気の診断をしてそうでなかったら気象病と判断するみたいで、他の病気かもしれないので自己診断は危険ですね。


で、耳のマッサージが効果的。

ヘッドを付けていただいてるお客様には、この時期耳を触らせていただいてる場合もあります。耳を引っ張ったりくるくるしたり・・・。です。

あとは、腕にある内関というツボをおすのも効果的だとか。

手と手のひらの境のしわから指3本分肘側に行ったところの真ん中あたりにあります。

最近だるいのは気象病でしょうか?ゲームのやりすぎでしょうか??

とりあえず、耳のマッサージとツボ押しをためしているところです。(*^_^*)

Comments


bottom of page